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壱.出る時の仕様。(チラ見など)
悪い例(自分視点)相手が映ってないのは1人で撮った為です、ご了承下さい。
チラ見において結構勘違いされてる方がいらっしゃいますが、こちら側から相手の姿が確認出来た場合、相手からは体が半分以上見えてしまっているので悪いチラ見の方法です。
2012-08-03_00005.jpg
悪い例(相手視点)実際は動きながらなので全身をさらけ出してしまうことがあります。

2012-08-03_00006.jpg
良い例(自分視点)
はじめに両方の視点をご覧下さい。
2012-08-03_00002.jpg
良い例(相手視点)実際は動きながらなので足や手がチョロチョロ見えるくらいです。
2012-08-03_00003.jpg
このように自分から相手が見えない程度の動きをチラ見と言います。
チラ見の意味や使い方は、画像のように相手にAWP持ちが予めどこかに居るという前提で話を進めます。
AWPを警戒しつつinfernoのCATを攻めたい時、なおかつ投げ物を投げず相手に場所を悟られないような特殊な場面で使います。
基本的に相手のAWPを1発外させたい時などに使うテクニックの一つです。
相手からすれば体が少しでも見えれば確実に撃ってきます。(だから自分の体はなるべくさらけ出さないようにすることが大事。相手が撃ってくればそこに居る、撃ってこなければ居ないと思っていい。)この動作を利用して相手がどこに居るのか、どの場所にAWP居るのか瞬時にわかります。
出る方が不利なこのCSにおいてチラ見は危険な行為でもあります、しかしこの良い例、悪い例を頭に入れておけばいざ使う時に役に立つのではないでしょうか。


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