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勝負の仕方、出方(カバー)
カバーは、味方と射線を被らないようにする事が大事。
基本的に先頭は、ジャンプまたはバニホで出て、後ろの奴が射線を被らないように出てカバーする。
射線をずらす事によって、連続2killされる確立を極限まで低くする。逆に射線が重なってしまうと連続2killされるリスクが高くなる。
必ず先頭は、味方にどういった形で勝負したいのか、するのか、を伝えておきましょう。また、先頭は後ろの人がカバーしやすいような出方をしましょう。


理想
①先頭の味方がバニホで入る。
②相手がバニホの相手にAIMを合わせる。
③後ろの人が射線を被らないように(横移動)即出てカバー。
④相手は2人に対し反応仕切れずOUT。

パターンA
①先頭の味方がジャンプで出る。
②相手がジャンプの相手にAIMを合わせる。
③後ろの人が射線を被らないように(横移動)即出てカバー。
④相手は2人に対し反応仕切れずOUT。

パターンB
①先頭の味方がハーフバニングで出る。
②相手がハーフバニングの相手にAIMを合わせる。
③後ろの人が射線を被らないように(ジャンプ)即出てカバー。
④相手は2人に対し反応仕切れずOUT。
※パターンB(先頭がハーフバニング勝負をしてる時に普通に横移動で出てしまうと斜線が被ってしまうので後ろの人はジャンプして出ましょう。)


(おまけ)
ジャンプの仕様。
カバーする時に結構重要になる。
①通常ジャンプのモーション。
②しゃがみジャンプ(他しゃがみバニホ)のモーション。(バタ足)


勝負の仕方、出方(個人)
①移動する際は、常に頭の辺りにAIMを置きそのAIMを保ちながら平行に移動する。
②斜め移動(WDorA)はラウンド開始時か本当に何もないところで使う。
斜め移動はストッピングが必ず遅くなる為、非常に危険な行為。
勝負する際は、前後左右(WorDorAorS)の動きで勝負する。
前後左右(WorDorAorS)のストッピングが1キーで勝負出来る状況を自分から必ず作る。
③決め撃ちのメリットは、決め撃ちされた側が反応しきれない速度の為有効。デメリットは、撃った場所に相手が居なければ自分を位置を相手にさらけ出すという点。
④ハーフバニング勝負のメリットは3つある。
1.初弾HSを一番くらいにくい。
2.相手が頭にAIMを置いているのをずらせる。
3.相手が頭にAIMを置き直すまでの時間を稼げる。
デメリットは特にない。相手からするとハーフバニング勝負が一番えぐい出方。
⑤しゃがみ勝負(しゃがみながら移動)のメリットは、自分の体の露出を最小限にする事が出来る点。
しゃがみ勝負をしてKillすると相手からすればしゃがみながら決め撃ちされたかの様に見えるCSの仕様。


自分のDEMOを見てこれらの事がしっかりと出来ているか確認してみましょう。
普段何気ない無意識にやっている事もちゃんと意味を理解して取り組む事が大事です。

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